深夜のデリヘル

15 8月 2014

htrsrnjtriiiii

夜中2時すぎ、蒸し暑さで目が覚めてしまいました。
翌日は会社も休みなのに、こんな深夜に目が覚めてしまったら何をすればいいのか。
静まりかえった深夜、なぜかムラムラとしてしまいます。

布団の中でパンツの中に手を入れて、チンポや金玉を触りながら頭の中で贅沢な妄想を楽しみます。
普段なら朝まで待って彼女のマンションに行き、そこでチンポを気持ちよくしてもらうのですが、
ちょうど彼女は2週間の海外旅行の真っ最中。
あと1週間しないと帰ってきません。

そうか・・・もう俺は1週間以上も溜まってるのか。
そりゃムラムラするわけだ。

そして彼女もいない、俺を監視している奴は誰もいない。
俺はベッドの頭元に置いていたスマートフォンでデリヘルを検索して探しました。

「20歳から22歳くらいの痩せ型でロングヘアの女の子いますか?」
その30分後、俺好みの風俗嬢が部屋に到着しました。
パンツ1枚でベッドに寝転がる俺の足元に座ると、風俗嬢はパンツを脱がせてくれました。
「タマタマ大きい~!」
1週間以上も溜まってるんだから金玉も太くなるだろう(笑)
まだフニャチンのチンポを指でツンツンすると、そのまま剥き出しになっている亀頭をペロリ。

そこから60分がスタートしました。

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